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テニス99アカデミーからの新着おしらせ

インターネットで学べると好評の恩来レッスン「テニス99アカデミー」では
今月も豊富なコンテンツをアップデートしました。
・コートエリアの意識を変えるだけでコートカバー能力が上がる
・アンダースピン(スライス)ショットのもう一つの効果
・スピンの効果
・ボールを深く入れるよりも、浅くても深く弾んでいくボールを
・魔法の角度は倍力装置
・遠いボールへ追いつくためのフットワーク
・ワイドスタンスで構えた時の重心は
・肩関節の過外旋の事例
・ショットの質を高めるのは「魔法の角度」
・軸足は回転中心の意識で身体を操作する
・軸足は踏ん張って使ってはいけない
コンテンツはこちらでご覧ください

12月のラインナップ


テニス99アカデミーの運営はスタンダードコースの会員様のご協力によって支えられております。当サイトで紹介するテニスメソッドの普及と継続的な運営にご理解とご協力を頂けるようでしたら是非スタンダードコースへの入会をお願いいたします.
またお友達の愛好家にもこのサイトの事をご紹介ください。

皆様の熱心なテニス上達を引き続き応援いたします。
よろしくお願いします。
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ワンコインで手に入るテニス上達の幸せ

ワンコインで手に入るテニス上達の幸せシリーズ第一弾
「グリップエンドキャップ」を発売します.

テニス上達のキーワードは魔法の角度。その魔法を得るのも理解するのも、このグッズを手にすれば明らかになります.
詳しくはこちらでご覧ください.

リストセンサーの紹介



この器具はテニス技術の向上に欠かせない手首関節の正しい使い方を学ぶためのヘルパー(上達器具)です。正しいフォームはプレーを向上させ、テニスエルボーなどのスポーツ障害の予防にも繋がります。

詳しくはサイトをご覧ください。
リストセンサーについて

上達する手首の角度「リストセンサー」発売

テニス上達の鍵は「手首の角度」

これを習得するための新しい上達器具を発売します。

非接触のセンサーと最新の8ビットマイクロコンピュータを使って、手首関節の状態を1000分の1秒のスピードで監視。適切な手首角度かそうでないかをリアルタイムに「音」で教えます。これさえ有れば、コーチがいない時にも一人で正しいフォーム作りができる。

リストセンサーについての詳しい情報

体にやさしいテニスレッスン実施中

怪我をしてからでは遅すぎる、今から学んでも遅くない、からだに優しいテニスレッスン

テニスリゾート99

テニス上達のヒントは手首の角度

テニス教室に通っていたり、指導を受けている人でも意外と知らないのが、手首関節の角度の事。

始めて私の指導を受けた人のほとんどがこの事をきっかけに、ボールが安定して打てる事にビックリされるようです。

両手バックハンド、フォアハンドでの手首角度のヒントをこちらに詳しく紹介しています。

テニスWebアカデミー

根拠の確かなテニス理論で、是非あなた様のテニスを上達させてください。

打球時には手首を使ってはいけない

打球時に手首をスナップさせれば、ラケットヘッドは加速すると思われがちですが、実際には慣性モーメントのためにラケットヘッド側は思ったほど加速する事がありません。そればかりかラケットフェイスの角度が大きく変化するため打球精度が著しく悪化してしまう危険性があります。

速くラケットを振ろうとすると、どうしても手首が動いてしまいがちです.この他に、プロネーションさせようとしてラケットを回そうとする動きでも、手首が大きく動いてしまいます.かえって打球精度を悪くしてしまっているのです.

プロネーションは意識して行うのではなく、ラケットの慣性によって自然とプローネーションさせられる動作なのです。

自分からラケットを動かすのではなく、ラケットによって腕がねじられて、プロネーションしているように見えるのです.これはサーブやフォアハンドストロークで共通して言える事なのです.

合理的な身体操作の一歩は手首関節を使いすぎない事に有ります.手首角度を必要な角度にセットし、それをインパクトまで崩さない事が必要なのです.

「手首矯正バンド」は手首の不要な動きを察知しそれをプレイヤーに知らせる事が出来る上達器具です.手首を固く固定するものでは有りませんん。手首を固定する事はかえって器具に頼りすぎてしまい、フォーム上達の妨げにもなるでしょう。あくまでもプレイヤー本人が自分の意志で手首の固定が出来るようになるのが目的とした、上達器具なのです。

手首矯正バンドについて

サーブで素早いスイングスピードを発揮する方法

サーブでは腕をインパクトに向けて振りほどいていく意識が重要です。

振りほどくためには、腕のねじりのフォーム、肩関節、肘関節の適切な角度が必要です。

トロフィーポーズではこれらフォームに気をつけて構える事で、フォワードスイングで’”腕を振りほどく”意識がラケットヘッドを素早く動かすことになります。決して腕を打球方向に振る事ではない事です。

素早いヘッドスピードはボールのスピードを増す他に、回転を掛けてボールにコントロールを与えることができます。ボールコントロールを効かせる事はサーブでは必須の条件です。

詳しい指導を希望の方は是非コートにお集まりください。
詳細について

一般参加できるテニスイベントの見つけ方

テニスをする仲間を見つけるのも、インターネットのおかげで大変便利になりました。

テニスオフネットは随分以前から愛好家の皆さんに浸透しているようです。

さて今回紹介するのはテニスなどのイベントの検索がもっと便利になるWebツール(ウェブサイト)です。

イベント検索(ベータ版)

開催月日を指定する事が可能な事と、指定した場所から何キロ範囲で行われるイベントが検索可能になるものです。
お住まいやお勤め先の近くで見つけるのも、旅行先でのイベントを探すのにも重宝しそうですね。

β版ということでサービスがいつ終了するかは分かりませんし、発展するかも分かりませんが、しばらくは使ってみましょう。

テニスレッスンのスタンダードを変える挑戦

ワンデーレッスンと聞くと、料金が高いのでは?と思うかもしれません。確かに中には1万円を超える料金のレッスンもあります。プライベートレッスンを受けた方が費用対効果で良いのではないかと思う事も有ります。

その一方で一般的なスクールレッスンでは満足いかないかたも多いものです。料金は手頃なのに上達の満足感はさほど得られない。プライベートレッスンやワンデーレッスンは何か自分を変えてくれそうな気がするけど、料金を考えると二の足を踏んでしまう。もし自分の求めている内容と違ったらどうしよう。
などなど悩んでしまうものです。

多くのテニス愛好家は上達に対して熱心であり、どん欲である事は知っています。ではどうしたらテニス愛好家の皆さんが満足を得るにはどうしたら良いか。そう考えたのが一般スクールと同等の料金(時間単価)で、内容はスクールでは学ぶことが出来ないテニス理論のベースや体の使い方からしっかりと伝えながら、大きくレベルアップするきっかけとなる様なレッスンを提供する、今回のイベントなのです。

これまで多くの方から、テニスの悩みのスパイラルから脱することができたと、たいへん嬉しい言葉を頂いています。遠方でなかなか足を運べないという方も、今回の東京大田区で行うワンデーレッスンで是非体験してみてください。

10月のワンデーレッスンについて

反響を見ながら今後定期開催が出来るかどうかも考えたいと思います。もしかすると今回が最後になるかもしれません。それはテニス愛好家の皆さん次第!?
リーズナブルな料金であっと驚く上達を与える事が出来るレッスンの実現が目標です。
テニスレッスンのスタンダードを変えることができるのは、愛好家の皆さん次第なのかもしれません。

各テーマにはまだ空きがございます。是非この機会にご参加ください。
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