九十九里から、テニス上達法を発信中。テニスの基本は足もとから、フットワークを見直せばボディーワークも同時に改善。素晴らしく上達するレッスンを体験してみませんか。

海外のスポーツサイトでは無料で役立つ豊富な情報を発信しているところがあります。sportpram このサイトではテニス以外にもあらゆるスポーツについての情報が充実しています。この中で今回はテニスの練習ドリルをご紹介します。こちらではインサイドアウトのフォアハンドドリルを紹介しています。アニメーションと動画映像を使って分かりやすく説明しています。この他にもたくさんのドリルを紹介していますので、参考になるかと思います。一部のコンテンツの視聴にはユーザー登録が必要ですが、無料ですのでお気軽にお試しいただけます。

テニス上達DVD「勝者のフットワーク塾 Vol.1 Vol2」ではフットワークの習得を助ける練習ドリルを各巻に収録しています。アニメーションによる解説と実際のレッスン風景を映像にてお届けしていますので、DVDを見てすぐにサークルやクラブ活動の練習の場で活用することができます。

今回はDVDで収録しているアニメーションの一例をご紹介します。このドリルはフットワーク塾DVDには未収録のものです。実写映像は含まれておりません。

回り込んでのフォアハンドにはターンアラウンドステップダウンがとても有効です。ループボールを打った後の相手の返球が勢いが弱くなりますので、チャンスがあれば高い打点で踏み込んで打つフロントピボットも効果的です。これら2つのフットワークはテニス上達DVD「勝者のフットワーク塾 The Basic」で公開予定です。

アニメーションのリプレイはブラウザのReloadボタンを押してください。
DVD Vol.2の発売を前にして、テニス上達レッスン&DVDの「勝者のフットワーク塾」のサイトをリニューアルいたしました。勝者のフットワーク塾DVDならではの特長や、Vol.1およびVol.2での収録しているフットワークについても説明を加えています。どうぞお立ち寄りください。
http://tennis99.jp/aboutUltimateFWS.html



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テニス上達レッスン「勝者のフットワーク塾」初の神奈川地域での開催は藤沢で行われ、今回はこの1日目の様子をお伝えします。  平日ではありましたが、冬休みの大会の合間を縫って駆けつけたジュニアの少年少女と、年末のお忙しい中仕事を都合をつけて駆けつけてくださった一般の方を含め大勢の参加者がここ藤沢市内にあるコートに集まってくださいました。
 まずはウォーミングアップのフットワーク、ドロップステップを交えたトレーニングです。


初めて接するフットワークの奥の深さ、これまで考えていたフットワークとの違いに参加者の皆さんは驚いているようです。小学生のジュニアも頑張ってます。

大人に混じってのドリル練習の様子です。身長はラケットの2倍ちょっとしかないのに、ダイナミックにラケットをスイングしています。そして大人に負けない良い玉を連発しています。まさにキラーフォアハンドですね。
 15時から始まったレッスンは20時まで休み無く続きました。しかし参加者の皆さんからは集中してレッスンができ、あっという間に5時間が経ってしまったという声を多く聞くことができました。寒空にも関わらず参加者の中にはTシャツ1枚になる人も。元気の良いジュニアはガットを何本も切れていました。的確なフットワークを使うことでボールインパクトのパワーがアップした証拠とも言えますね。

レッスン終了後は恒例の授賞式です。参加者の皆さんは参加賞やMVP賞を受け取り満面の笑みです。そして何よりも、新しい「フットワーク」というクリスマスプレゼントに誰もが満足していたようです。子供たちは新しいおもちゃ(=ワザ)を手にしてワクワクしているのが手に取るように分かります。今日学んだフットワークをトレーニングで磨きをかけて、今後のテニスの質が高まっていくことを期待しています。
 今日も藤沢でのレッスンを行います。また皆さんの満足そうな顔に出会えると思うと今からワクワクしてしまいます。それではコートでお会いしましょう!
 今日・明日は藤沢での「勝者のフットワーク塾」オンコートレッスンを開催します。一般の方はもちろん、明日のトップを目指す多数のジュニアも参加していただいています。そんなテニスが大好きな少年少女たちと、かつての少年少女達のために、中屋サンタが藤沢のコートに登場します。そして、これまでにない画期的なレッスンを通して参加者の皆さんのテニス向上という素敵なプレゼントを持って参ります。参加される方、靴下の用意は不要です。ラケットを持って集合してください。そして寝る間もなく皆さんの目の前で素敵なプレゼントが紐解かれることでしょう。
 今日・明日はまずまずの天候です。参加者の喜ぶ顔がまた見られると思うと、今からわくわくしてしまいます。それでは藤沢のコートでお会いしましょう!


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 テニス上達レッスンDVD「勝者のフットワーク塾Vol1」は小学生から60歳台のシニアの方々まで幅広い世代でご利用いただいています。その方々からの感想を拾い集めていくと”実に面白い”ことがわかったのです。

 ・ジュニアは完成形のデモンストレータの動作を見るだけで真似できてしまう

 ・大人は段階的指導法をステップバイステップで徐々に完成形に近づいていく

これは子どもたちが運動動作を視覚的イメージでとらえようとしているのに対して、大人は体の動作一つ一つを言語で理解または記憶しようとしているこの2つの違いが明らかに出ているのです。

 勝者のフットワーク塾DVDでは、運動動作のとらえ方の違う双方ともに上達の助けになるよう、段階的指導法という他のDVDや書籍のテニス教材ではほとんど見ることのないトレーニング方法を紹介するとともに、イメージトレーニングの助けとなるよう、正面、横、俯瞰という3つのアングルからデモンストレーターの動きの映像をふんだんに収録しています。

 既にDVDを購入された方はデモンストレーターの足先の向き、動かし方、膝の屈伸の状態や方向を段階的指導法の中と、イメージトレーニングのセクションで繰り返して視聴し確認してください。体の要素それぞれの向きや動かし方といった一つ一つが、フットワークを完成させる重要なポイントになっているのです。

 DVDだけではなかなかポイントがつかめないという方にはオンコートレッスンの受講をお勧めします。
12月の神奈川でのレッスンは定員まで残り僅かとなってしまいました。1月以降もレッスンの開催を予定しています。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://tennis99.jp/aboutUltimateFWSoneDay.html


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 書店でテニス上達教材を探せば、DVD単体や書籍とDVDが一緒になったものが数多く売られています。その多くは3千円以下の価格であり、中には1千円台もあり大変買いやすくなりました。さてそれらのDVDの中身について今回は検証を行いました。


表1.DVD徹底比較表(クリックすることで拡大表示)
DVD教材比較表

勝者のフットワーク塾Vol1(既刊)とVol2,Vol3(内容は予定であり変更の可能性がございます)、比較のために視聴したDVDは定価1,000円台〜5,000円台の価格帯のDVD3種類です。他者のDVDの特徴はグラウンドストロークならばフォアハンド、バックハンドと広く浅く、その技術を網羅的に紹介していることです。全般的にテニスを学ぶのにはちょうど良い内容であることがわかります。そのためか、どのDVDを見ても同じような内容を違った言葉と違ったデモンストレーションで解説しているにすぎないという感も否めません。
 一方「勝者のフットワーク塾DVD」ではフォアハンドについてさらに突っ込んで、状況別に最適な打ち方を細かく解説しています。そのために指導部分の実質収録時間は30分以上もあり、他社の収録時間が数分に比べても、その内容の濃さが十分に分ると思います。またVolごとに収録されている、打てるボールの状況が細分化し明確になっていますので、ご自分の習得したいテクニックに合わせてDVDを選ぶこともできます。Vol1から見なくてもご自分が習得したいVolのみを視聴しても技術の習得が可能なようにも編集されておりますのでご安心ください。この状況別フットワークは今後もラインナップを増やす予定です。

勝者のフットワークについての詳しい情報はこちらをご覧ください。
http://tennis99.jp/aboutUltimateFWS.html


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 あるテニス雑誌を見ていてふと目にとまった読者からの質問に回答するコーナー。そこに書かれていた内容に疑問が湧いたので、ここでちょっと紹介します。

Q: ライジングショットの打ち方を教えて
A: 腰の高さで打つこと、準備を早く、ボールから目を離さないこと

 こんな内容の答えでした。確かにこれでも答えにはなっているかもしれませんでも質問者が本当に知りたかったことはこんな答えだったのでしょうか?

腰の高さで打てるような状況であればおそらく誌面で質問することは無かったのでは。腰の高さで打てないような状況、足もとに速く飛んできたボールはどうやって打てばよいのか、ベースラインから出来るだけ下がら無いように前に詰めていくと必然的に腰の高さよりも低いボールを
速いテンポで打たなくてはならなくなる。こんな状況でどうやったら強烈なボールを打てるようになれるのか、その答えが欲しかったんじゃないでしょうか。


 皆さんならどういう答えが思い浮かびますか?


 その答えの一つを私は先日の「勝者のフットワーク塾」オンコートレッスンで見たのです。

足の向き、膝の角度をあるタイミングで一瞬に動かすと、これをきっかけに上半身がターンし、ラケットがシャープに振りきれているのです。しかも膝よりも低いボールが弾丸のようにネットをかすめ、相手コートのベースライン際にストンと入るのです。これを初めて見ると、まさに衝撃的な印象を覚えるでしょう。これはまさにキラーフォアハンド、ボールを潰す打ち方です

 このフットワークは来年発売の勝者のフットワーク塾 DVD Vol.2でじっくりと解説する予定です。発売まで今しばらくお待ちください。
http://www.tennis99.jp/vfootclub/clubMenu2.html

 DVD発売まで待ちきれない方、コーチから直接指導を受けてみたい方にはワンデイレッスンの受講をお勧めします。詳しくはこちらから
http://tennis99.jp/aboutUltimateFWSoneDay.html


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 今日は青空の下で、勝者のフットワーク塾オンコートレッスンがここ九十九里のテニスクラブに行われました。前回前々回と雨や台風にたたられて満足に開催出来ていなかったため、申し込んでから2か月してやっと参加できた方も何名もいらっしゃいました。今日のために前日早めに床に就いたのだけどレッスンの期待が大きくて早朝に目が覚めてしまって受付の1時間前にもう現地入りした方もいらっしゃいました。今日はテニス日和の中で、普段皆さんがコーチからは受けることのないフットワークに着目したテニスレッスンが無事に開催出来ました。


 レッスンの最初は、フットワークについての解説と今日のレッスンで紹介する3つのフットワークについて概略を説明しているところです。DVDをすでに見た方、これまでに何度かオンコートレッスンを受けた方は余裕の表情です。初めてフットワーク塾に参加する方は少し緊張気味の面持ちです。


コートに出て最初はボールコンタクトとステップの関係について説明を受けます。これまで多くの人が学んできたそして伝統的に教わり続けている”踏み込んで打つ”ステップ以外にいくつものステップが実際はあることを聞いて、受講者はこの時点で皆すでに関心しきっています。ここの解説についてはDVD Vol1では収録しておりませんでしたが、Vol2では紹介できる予定です。


打点の深さとフットワークの使い分けの例です。どのくらいの打点でバックフットとステップダウンを使い分けるのか実際にコート上で確認します。DVDだけでは使い分けの微妙な差異がわかりにくいのですが、こうやってオンコートで直接見聞きすることで、自分の中で整理できてそしてより確実に自分の物になっていくようです。

こちらは「キラーフォアハンド」のビデオでも皆さんご覧になった、DropStepの練習のひとこまです。何度か練習していくうちに皆さんスムーズにDropStepができるようになっていきます。そしてもちろんサイドへの動きも俊敏になってきています。
レッスンも終盤に近づいてきました。参加者のフットワークも随分と良くなり、あちこちでダイナミックでそしてパンチの効いたボールが繰り出されます。

もうほとんどフェデラー状態です。

バックハンドのフロントホップも決まり、鋭いボールは相手前衛はもう手が出せません。

ベースラインから下げられてもバックフットがあれば力強く返球できる。今回のフットワークを使うことでグラウンドストロークは相当自信がついたことだと思います。
 そして今回は特別に4つ目のフットワークの紹介がありました。相手からのボールがベースラインぎりぎりに落ちて高く跳ねるボールをただ当てるだけの返し方ではなく、しっかりとスピンをかけて、相手コートに落ちた後にさらにキックしてバックフェンスまで到達するショットが打てるフットワークです。レディース全国大会で優勝チームが使っていたバウンド後に大きくキックするスピンロブがまさにこの打ち方だったそうで、これが今回のレッスンで学べて本当に嬉しかったとコメントされた方もいました。その方には是非とも今回のフットワークを習得されて群馬県大会そして関東大会とより大きな舞台に上がっていくことを期待しています。

レッスン終了の後は恒例の授与式です。中屋ヘッドコーチ、広瀬コーチ、竹山コーチの見守る中、一人ひとりに手渡されます

今回の最優秀選手賞はこの方です。通算3度目のオンコートレッスンとDVDでの地道な復習の成果が、今回のレッスンの中で随所に見られていました。確実に上達していく過程を見ていてこちらもつい嬉しくなってしまいます。
 参加者からは「中学のときに軟式テニスで使っていたフットワークが硬式にも応用できるということが発見できた」「DVD Vol1で見たフットワークがバックハンドでも応用できることが分かって興奮状態です」と言っていただいたシニアの方もいらっしゃいました。
 フットワークといってもただひたすら走るのがフットワークではありません。合理的な足の動かし方がフットワークなのです。ですからシニアのかたでも無理のない合理的なフットワークを実践することで、より発展したテニスをすることが出来るのです。そんなことが今回あらためて確認できたオンコートレッスンでした。

 勝者のフットワーク塾オンコートレッスンの12月の予定は神奈川県での開催が2日間あります。冬休み期間中ですので、これを機会に一気に上達を目指すジュニアはもちろん、さらなる発展を目指すシニアプレイヤーまで幅広く受講することができます。
詳しくはこちらのページをご覧ください。


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 12月です。クリスマスもすぐそこ。ボーナスの出た人、ちょっとしか出なかった人、みんなクリスマスには自分へのご褒美や、かわいい子供のために何か一つプレゼントを買いたくなるものですね。
 子供たちにとっては、Nintendo DSやWii、Playstation3といったゲーム機が今も人気商品でしょうか。こういった最高のテクノロジーを結集した商品も魅力的ではあり、映像のリアル感や興奮といった感動は大きいものです。こういったゲーム機やゲームソフトの類は子どもたちの将来のために何か役にたつか何か身につくかと考えるというとYesと言えるものは少ないのではないでしょうか。役に立つものといっても、何も参考書や学校の勉強のための教材である必要はありません。音楽や本といった心を育てるものでもよいでしょう。大工道具や電気工具といった、ものを作るための道具を与えることで、モノづくりの面白さを体験させてあげるきっかけを作ってもよいでしょう。

 テニスに夢中な子供達に最適なプレゼント

 子供の成長に合わせて新しいラケットや、シューズを与えるのもナイスアイデアだと思います。今回お勧めなのが、良質のレッスンを受けさせてあげるというのはどうでしょうか。普段スクールに通っているお子さんでも、コーチからフットワークが良くないねと言われても具体的にアドバイスやレッスンをされることは少ないようです。意外や多くのコーチたちはフットワークのことについてはあまり理解が及ばずどうしてもラケットスイングにまつわる、打点や腕の動き上体のひねり具合にばかり目が行くようです。ただ一つフットワークで言われるのは、足を速く動かせと言うばかりです。

 テニスは足が速ければそれで良いというわけではないのです。足の動かし方を合理的なものにすることで、足の動きから全身のパワーをラケットスイングへと連鎖させていくことでダイナミックなテニスが実現できるのです。ということは足の動かし方がばらばらだと、良いボールは打てず、疲れるだけのテニスとなってしまい、ゲームでも勝てずにつまらない思いをすることでしょう。

 これまでテニス上達DVD「勝者のフットワーク塾Vol.1」をご自分のお子さんのために買われた方が多くいらっしゃいました。その方たちからDVDの感想をいくつも頂いています。そのなかから、紹介します。

・小学3年生のお嬢さん
 「簡単でわかりやすい」「すぐに真似できる」

・小学6年生のお嬢さん
 「フットワークを良くしてもっと試合に勝ちたいです。関東大会、全国大会にも出たいし、世界で活躍できる選手になりたいと思います。実際にフットワークのレッスンも是非受けてみたいです。」

今年のクリスマスのプレゼントはテニス上達教材はいかがですか?子供たちの可能性を広げるために。
DVDについての詳細はこちら

クリスマスシーズン12月25日と26日に藤沢市のコートでオンコートレッスンを行います。高校生以下は割引料金で受講いただけます。ぜひこの機会にフットワークの重要性を理解し、合理的なフットワークを身に着け飛躍的な上達をしてみませんか。
オンコートレッスンの詳細はこちら


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 テニスの練習で素振りをする光景をよく見かけます。そのときのスタンスは大抵がスクエアスタンスでしょう。ゲームでミスをしたときに素振りでスイングチェックをする方もいますね。
 その一方で”素フットワーク”をしているところは見たことがありません。勝者のフットワーク塾を体験された方が、フットワークの重要性を十分に理解されていますので、普段の練習で素フットワークを実践されていることでしょう。

 ゲームにおいては例えばリターンで食い込まれてしまったとき、ふかしてしまった時に良く聞かれる対処方法に、ネットミスのときはボールアウトするくらいに、ボールアウトしたときはネットにかかるくらいにイメージの修正をするというのがあります。でも実際にその対処方法を実践すると軌道修正している間にボールアウトとネットミスを繰り返して、気がつくとあっという間に1ゲーム落としてしまうものです。4ポイント失うと1ゲーム落とすので、悠長に軌道修正を試みている暇はありません。
 
 そんなときにフットワークを見直すと案外、的確でないフットワークを使っていることに気が付きます。たとえばステップダウンで速いボールを返球しようとしていたとか。そこですかさずバックフットの復習です。2・3回素フットワークをやれば次のリターンのときには強烈なリターンを相手の足もとに沈められるようになっています。


フットワークこそはテニスの土台(=基本)です。ぜひこの機会に正しいフットワークを身につけてください。
オンコートレッスンについてはこちらをご覧ください。
遠方のかたや、自宅でじっくりと学びたい方にはDVDがお勧めです。詳しくはこちらをご覧ください。


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